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商品の不達に驚愕の原因 こんな落とし穴があったとは [配達状況]

最近、イチョウのリングが
はるか遠い愛知県に届けられていた。

間違いであることが分かったのは
愛知県の郵便局まで、問い合わせしたからだ。
 
中国の販売店が全く別の追跡番号を紹介していたのが原因だった。
 
その後何もなかったように、商品が届いた。

海外からの取引はトラブルがないといったら嘘になる。

今回はもう一つ紹介したい。

Free-shipping-15363-70PCS-Alloy-Antique-Silver-Vintage-Mini-Animal-Fish-Pendant-Charm.jpg

魚をモチーフとしたチャームです。

AliExpressが提供している追跡情報からも
よく見ていればだいたい分かることだった。

その商品は一旦日本に届いて
不思議な事に中国に返送されていたのだった。

2017-04-07_11h42_30.png

それを日本郵便のEMSの追跡サービスで確認すると
私が不在であったので持ち帰り
結果的に保管期限が切れたので中国に返送したという
経過が記されていた。

2017-04-07_11h34_39.png

地元の郵便局の見解としては
書留扱いは不在表は入れているはずだと言う。
また国内の書留と違いEMSなどの場合は
再度訪問し不在表を入れることはしないそうだ。

何か片手落ちのような気がしないでもない。

不在表を入れたの入れてないのともめるのも嫌なので
こちらが折れることにした。

販売者には詫びを入れて
再度送って貰えないかと問い合わせをし
OKとの返事を貰った。

反省としては、国内に配達された時点で
日本郵便の追跡サービスで確認が必要だと感じた。




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